SMALT OFFICE の特徴
クラウドにもオンプレミスにも。移行も簡単。Google Wordspaceとも連携。
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】なら
クラウドにもオンプレミスにも両対応
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】が目指すのは、ゼロトラストセキュリティ。オンプレミス、クラウドサービスのいずれでも、社内外のネットワーク環境における、いままでの「境界セキュリティ」で考えず、守るべき情報資産にアクセスするものはすべて信用せずに、その安全性を検証するというゼロトラストのコンセプトのもと開発、アップデートを続けています。
- ● 汎用クラウド(公開範囲大)、仮想プライベート環境(汎用クラウド上で一部の外部接続可能な環境)
- ● お客様に代わりクラウドサーバー(AWS等を想定)を契約し、プライベートクラウドとしてサーバーの運用保守を代行するサービスです。
- ● 閉じられた社内イントラネット上のオンプレミスサーバでの運用(別途サーバのご用意は必要です)
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】は
データ移行お客様満足度 No.1※
※当社調べ
サポートが終了する予定のグループウェア、移行しなきゃならないのはわかってるけど、尽きない心配事。SMALT OFFICEでは移行はとってもカンタン。コストの削減も可能です。ご利用のグループウェアでの記録・データは無駄になりません。
専用の移行ツールと技術者のサポートによりスマートな移行を実現します。
データ移行の流れ
①ご利用のグループウェアから移行したい機能をお客様にてご選定ください。
※移行が可能な機能は、お使いのグループウェアによって異なります。
②お客様による移行機能のデータをエクスポート
③弊社にてSMALT OFFICEへのデータのインポートを行います。
移行期間においてはスムーズな移行を行うために、移行元のグループウェアとSMALT OFFICEの並行して運用を行う試験運用フェーズによる移行を推奨しております。
既存グループウェアからSMALT OFFICEへの移行フロー
①ご契約
②試験運用
- ● データ移行
- ● 移行元グループウェアとの並行運用
②本格運用
おおまかなスケジュール
※上記は、モデルケースです。データ量に応じてスケジュールの変動があります。
※ご要望に応じて管理者/ユーザに向けた操作説明会を実施いたします。
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】は
GoogleWorkspaceにカンタン連携
メールの通知集約で
内容のとりこぼしなし
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】のメニューに、Gmailの未読通知が表示されることにより、Gmailに集約した複数のアカウントもすべて閲覧できます。
またGmail自体は独立しているので、従来どおり利用できます。
拡張機能不要で
Googleカレンダー相互連携
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】の相互連携機能により、SMALT OFFICE側、GoogleCalendar側双方からの入力情報が同期されるため、SMALT OFFICEを立ち上げておけば、同期されたすべての予定を見逃すことなくアクセスできます。
拡張機能不要で
Googleカレンダー相互連携
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】のスケジュール上でファイルを添付すると、Google Driveにも即時保存。
また外部ストレージとして利用することにより、自社サーバの負荷低減が期待できます。
Google Meetを直接立ち上げ
タイミングを逸しない
SMALT OFFICE【スマルトオフィス】から、Google Meetを直接立ち上げることが可能。突発的な社内ミーティングにもスピーディに対応できます。またもちろん取引先、協力企業など、外部とのオンラインミーティングにもスムーズに対応できます。
