Vicent ラボ型

ヴィセントラボ型開発 高速×高品質×高効率 優秀な人材を必要な期間だけ!

AIコンサルティングにも対応

Vicent is your development partner to bring your vision to life!

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こんなお悩みありませんか?

  • 自社開発リソースが不足し、プロジェクトが遅れている
  • 開発コストを削減したいが、品質を落としたくない
  • 優秀なエンジニアの採用が難しい
  • 要件定義が難しく、時間がかかる
  • 予算が限られているので、仕様変更できない
  • オフショア開発はセキュリティや品質管理に不安がある

ヴィセントのラボ型開発は
開発に関するリスクや問題を解決します

ヴィセントのラボ型開発とは?

これまで請負型開発は、ウォーターフォール型が主流でした。初期段階で詳細な要件定義を行い、それを固定目標として扱うため、開発過程での仕様変更は困難であり、開発コストを増加させる要因となってきました。またアジャイル開発の場合も、頻繁なコミュニケーションと調整が必要なため、人件費が増加する可能性があります。

ヴィセントのラボ型開発は、クライアントのニーズや市場の要求に合わせて、アジャイル的に試作を行い、継続的かつ迅速に仕様変更を行います。また、定額制を採用することで、優秀な人材を必要な期間だけアサインし、開発コストを抑えます

ヴィセントのラボ型開発 5つの安心

  • Trust1

    予算管理が
    しやすい定額制

    月額固定費のため、予算管理がしやすくなります。柔軟な開発体制を維持しながらコストを抑えられるため、長期的な開発プロジェクトも適しています。

  • Trust2

    効率的な
    アジャイル手法

    アジャイル手法でプロジェクトを進めます。要件変更に対応しやすく、後からの変更コストを抑え、プロジェクトの失敗リスクを軽減します。

  • Trust3

    進行がスムーズな
    ニアショア開発

    単価を抑えやすいニアショアで継続的に人材を確保、弊社のPMやPLが管理やブリッジを行います。オフショアとは異なり、コミュニケーションギャップがなく安心です。

  • Trust4

    エスアイヤーを
    アサイン

    エンジニアの専門知識や技術力を提供するだけではなく、弊社のシステムインテグレーターが、ITストラテジスト的思考で開発を成功に導きます

  • Trust5

    高い技術と
    豊富な実績

    あらゆるサービス領域で、高い技術と豊富な実績を持つ弊社のプロジェクトマネージャーが、最上流行程から対応いたします。

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ラボ型開発と請負型開発との比較

項目 請負型開発 ラボ型開発
適している案件 短期間で完了する単発の案件、
仕様が明確な案件
中長期的な開発、
仕様変更が予想される案件
開発手法 ウォーターフォール型 アジャイル型
契約形態 成果物単位の契約 準委任契約
(特定の業務・行為に対して報酬が発生)
コスト構造 成果物ベースの変動費用 人員ベースの固定費用
開発期間 プロジェクト完了まで 数ヶ月〜の一定期間
目標 明確に定義された成果物の納品 長期的な価値創造、継続的な改善と革新
仕様変更の柔軟性 仕様変更が難しい 仕様変更や修正に柔軟に対応可能
チーム構成 プロジェクト完了後にチーム解散 契約期間中は専用チームを維持
コミュニケーション 比較的少ない 顧客とエンジニアが密接に連携
リスク管理 開発者側がほとんどのリスクを負う リスクを顧客と開発チームで共有
ヴィセントのラボ型開発なら、請負型開発の制約を克服し、
高速・高品質・高効率なシステム構築を実現します。

ヴィセントのラボ型開発 導入事例

多種多様な業種の開発実績と成果を紹介します

CASE. 01

F社様

オークション型
マッチングシステム
プロジェクト

背景

  • お客様が情シス部門ではなく事業部門であり、必ずしもシステムに精通していなかった
  • そのため正確なロジックに基づく要件定義が難しかった(お客様からは紙芝居ベースの要件定義
  • エンジニアを追加投入する際に、理由をまとめたり、追加予算を申請したりと手間が多かった
  • これまでの契約ではアジャイルが難しいため「お客様と開発を一緒にやっていく」ラボ型をご契約

進め方

  • 窓口としてキーパーソン(PM)を設定し、お客様とのやりとりやラボメンバーへの指示はPMから
  • エンジニアは状況に応じて追加、どのようなエンジニアを投入するかはPMにお任せ
  • 毎週お客様社内のレビューを行い、スプリントで進行
  • 要件を実装に落とし込んだ際に、利用者からのUI/UXのイメージの違いの指摘があり、大きなロジックの変更もあったが、追加予算は発生しなかった

効果

  • 多発する設計変更にヴィセントのラボ型は効果的
  • お客様の手続き面で見ると、エンジニア追加や変更の際、金額面の社内手続きが発生しない

体制

体制図

CASE. 02

N社様

独自
グループウェア開発

背景

  • グループウェアとビジネスチャットの乗換を検討されていた
  • グループウェアはサイボウズOfficeパッケージ版サポート終了に伴い他の製品を検討していた。当社はOSSのシラサギのカスタマイズによる独自グループウェア開発を提案した。

進め方

  • システム完成後も継続して運用保守のみならずカスタマイズの可能性があった為、OSS全般のサポートに強い当社のエンジニアとヘルプデスク対応も組み合わせた体制で、新システム導入時によるハレーションを極限まで防ぐ。

効果

  • 通常のシステムインテグレーターによる開発支援では、請負開発や準委任契約での常駐支援があるが、システム完成後に日本交通全グループへの展開、では利用者は1万人を超える為、継続的に情シスメンバーのリソースを確保も必要だった。開発メンバーにはPMをリーダーとしたインフラおよびOSSエンジニアを配置、什器備品やPCバージョンアップ対応等を含めたヘルプデスクメンバーはデータ分析によるDXサポート、各システム連携の実装、バックグラウンドではシラサギ、Mattemostの深い知識をもつエンジニアをサポートにつけたヴィセントラボの体制で課題であったビジネスチャットの導入も行う事に成功した。
  • 仕様変更やカスタマイズ毎に発生する仕様書の作成や見積依頼書など、情シス担当者にかかる工数を削減する事にもつながり、ラボ型の体制を高く評価して頂いている。

体制

  • M&Aによりグループが毎年拡張している為、基幹システム側ではSQLの変更が多く発生し、OSSのRubyonlails、G言語、PHPなどの主要言語のみならずPL/SQLやVBのエンジニア経験者をラボ体制に配置しており、多業務システムを横断型にサポートする事が出来ている。

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ヴィセント メンバー紹介

経験豊富なメンバーがプロジェクトを成功に導きます

  • システムインテグレーション事業部
    部長

    杉田 拓也

    当社の企業理念である、「創る事を作る喜びと豊かな社会と素晴らしい笑顔を!」を胸に、この情熱と専門性を融合し、プロジェクトの成功に導きます。

  • システムインテグレーション事業部
    OSSソリューションラボ 部長

    森 大地

    プロジェクトリーダーとして、複数の案件を統括しつつ、アプリケーション開発にも携わっています。プロとしての高い意識を持ち、効率的にプロジェクトを遂行します。

  • システムインテグレーション事業部
    課長

    大石 達也

    ワークライフバランスを重視することで、新しい知識やスキルを習得し、常に成長を続けることで、クライアントのニーズに的確にお応えします。

  • システムエンジニアリングサービス事業部
    部長

    三田 成則

    ウォーターフォール型のプロジェクトを数多く手がけてきた実績で、各工程をエンジニアスキルに応じた最適なスケジュール管理を心がけております。お客様とのコミュニケーションを密に図り明るく楽しいプロジェクトを推進いたします。

  • システムエンジニアリングサービス事業部
    課長

    大和 宗一郎

    役職を与えられた者として、しっかりと知識を持ち、どんな問題が発生しても、メンバーと共に考え解決し、クライアント様に貢献します。

  • プロダクト企画室
    室長

    奈良崎 亘平

    プロジェクトリーダーとして、チームをまとめる役割を担っています。アジャイルなプロジェクト管理を行い、迅速かつ高品質なソリューションを提供します。

よくある 質問

契約期間はどのくらいですか?最短・最長の期間を教えてください。
最小3ヶ月~1年単位でのご契約となります。御社の専属エンジニアとなりご支援いたしますので、ノウハウの蓄積や継承コストを考慮すると1年単位でのご契約は最も有効です。
ラボ型開発を利用することで、プロジェクトの納期や予算にどのような影響がありますか?
時間をかけずにPoC(評価)からスタートし、初期から保守まで専属チームがシームレスに関与します。小さく初めて大きく育てる事により請負開発と異なりスピーディーでかつ柔軟なフェーズでプロジェクトの成果を実感する事が可能です。
ラボ型開発における知識の共有はどのように行っていますか?
Sireの準委任契約や請負開発は多重請負や多段階構造でのプロジェクト監督となり、実稼働エンジニアの声は上位にあがらず、また逆に末端まで声は浸透しませんが、ラボ型はお客様の情シスの担い手となりますので、常に情報は共有しながらプロジェクトが進行していきます。コミュニケーションツールを活用し業務を遂行していきます。お客様のご希望により閉鎖的環境でやりとり出来るビジネスチャットのマターモストの環境構築も可能です。お気軽にご相談ください。
開発チームのスキルレベルはどのように保証されていますか?
最小メンバーから状況に応じて拡張も可能です。プロジェクトの進行を監督するのは弊社10年以上のキャリアをもつプロジェクトマネージャー(PM/PL)が管理を行い、進捗や成果が出にくいエンジニアは随時入替も検討していきますので、常にスキルレベルは保証されております。
開発途中での仕様変更は可能ですか?
お客様のリソースとして従事いたしますので、要件定義や設計フェーズで凍結された仕様であっても、柔軟に変更して頂く事が可能です。常にお客様とラボチームはスクラムを組んで開発を行い、アジャイル手法でかつDevOpsにて進めて参ります。
ラボ型開発を利用する際の企業側の準備や条件は何ですか?
お客様は自社でどの様なプロジェクトを立ち上げたいか?ロードマップや概要をまとめて頂ければ問題御座いません。最小チームでラボ型でご契約いただければ相見様の調達仕様作成やマイルストーンをお客様と共に作成し、予算や期間を定めプロジェクト完成までのストーリーをご提案いたします。
ラボ型開発を開始するまでの流れや手続きはどうなっていますか?
お問合せフォームから必要事項を記入してください。弊社担当者からお客様へコンタクトさせていただき、ラボ型のご説明をいたします。また、次回お打合せでは、ご要望やお悩みの詳細をヒアリングを実施しお見積りをご提出いたします。
追加料金が発生するケースはありますか?
ご契約期間でチーム予算を確保して頂ければ追加コストは発生しません。プロジェクトを前倒しする際や、平行作業などでエンジニアリソースを確保する必要がある場合、追加費用をご相談いたします。

プロジェクトを成功に導くため
最適なソリューションを
提供
いたします。

ヴィセントのラボ型開発・アジャイル開発についてご興味のある方は、
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株式会社ヴィセント
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会社概要

称号
株式会社ヴィセント
設立
2006年3月7日 決算3月(2006年4月1日から営業開始)
資本金
10,000,000円
役員
代表取締役社長(CEO)高橋 誠
取締役最高技術責任者(CTO) 森 貴史
取締役最高執行責任者(COO)高橋 誠
許認可
一般労働者派遣事業 : 派 13-307406
プライバシーマーク : 第10823405号
CSR
ヴィセントは「COOL CHOICE」の賛同企業です。(COOL CHOICEとは日本が世界に誇る省エネ・低炭素型の製品・サービス・行動など、温暖化対策に資するあらゆる「賢い選択」を促す政府が推進する国民運動です)